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DB 28春 午前Ⅱ 問5

問題

関係データベースの表を設計する過程で,A表とB表が抽出された。主キーはそれぞれ列aと列bである。この二つの表の対応関係に基づいた表の設計に関する記述のうち,適切なものはどれか。

f:id:honmurapeo:20161128104119p:plain

A表とB表の対応関係が1対1の場合,列aをB表に追加して外部キーとしてもよいし,列bをA表に追加して外部キーとしてもよい。
A表とB表の対応関係が1対多の場合,列bをA表に追加して外部キーとする。
A表とB表の対応関係が多対多の場合,新しい表を作成し,その表に列aか列bのどちらかを外部キーとして設定する。
A表とB表の対応関係が多対多の場合,列aをB表に,列bをA表にそれぞれ追加して外部キーとする。

 

答え

      ア

解説

 

⭕️ XXXXXXXXXX
✖️ XXXXXXXXXX
✖️ XXXXXXXXXX
✖️ XXXXXXXXXX

 

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