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AP 28春 問54

問題

システム開発における工数の見積りに関する記述のうち,適切なものはどれか。

COCOMOの使用には,自社における生産性に関する,蓄積されたデータが必要である。
開発要員の技量は異なるので工数は参考にならないが,過去に開発したプログラムの規模は見積りの参考になる。
工数の見積りは,作業の進捗管理に有効であるが,ソフトウェアの品質管理には関係しない。
ファンクションポイント法による見積りでは,プログラムステップ数を把握する必要がある。

 

答え

      ア

解説

 

 

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