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SA 23秋 午前Ⅱ 問11

問題

ソフトウェア開発手法の特徴に関する記述のうち,適切なものはどれか。

ウォータフォールモデルは,要件定義,設計,プログラミング,テストの順に作業が流されていくので,エンドユーザプログラミングに最適である。
スパイラルモデルは,要件定義,設計,プログラムング,テストを循環的に繰り返すので,未確定の要求があるシステム開発する場合に有効である。
成長モデルは,実際に運用するシステムを作る前に評価モデルを作り,評価,改良を繰り返すので,システムの仕様や性能の早期確定に有効である。
プロトタイピングは,スパイラルモデルを改良した方法であり,機能分割と段階的な機能追加を繰り返すので,大規模システム開発に最適である。

 

答え

      イ

解説

 

 

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