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SA 22秋 午前Ⅱ 問24

問題

CSMA/CD方式に関する記述として,適切なものはどれか。

衝突発生時の再送動作によって,衝突の頻度が増すとスループットが下がる。
送信要求の発生したステーションは,共同伝送路の搬送波を検出してからデータを送信するので,データ送出後は衝突は発生しない。
ハブによって複数のステーションが分岐接続されている構成では,衝突の検出ができないので,この方式は使用できない。
フレームとしては任意長のビットが直列に送出されるので,フレーム長がオクテットの整数倍である必要はない。

 

答え

      ア

解説

 

 

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